工程別総合原価計算(累加法)において、前工程から受け入れた半製品の原価は、次工程ではどの原価要素として扱われるか。

次工程においては、前工程費(または前工程引継原価)という独立した費目、あるいは始点投入の原料費と同様の扱いで計算される。