HOMELv003 幾何分布がモデル化する事象として最も適切なものはどれか。 2026年5月15日 幾何分布は、成功確率pのベルヌーイ試行を独立に繰り返した際、初めて成功が得られるまでの試行回数の分布である。 有意水準(α)を5%に設定して検定を行った結果、p値が0.03であった。このときの判断として適切なものはどれか。 母分散が既知の正規母集団から標本を抽出して母平均を推定するとき、用いるべき統計量はどの分布に従うか。