比率の区間推定において、保守的な(最大の)誤差見積もりをするためにp(母比率)に代入する値はいくつか。

分散 p(1-p) は p=0.5 のときに最大値(0.25)をとるため、サンプル数設計などで安全側の見積もりに使われる。