舗装の点検において、路面性状測定車を用いずに、目視や簡易な器具でひび割れやポットホール等の損傷を記録・評価する手法はどれか。

日常的なパトロールとは別に、一定の周期で徒歩または車両により詳細に目視確認し、損傷マップ等を作成するのは定期点検(目視点検)である。