HOMELv026 路面の予防保全として行われる「霧状シール(フォグシール)」の主な目的はどれか。 2026年5月17日 乳剤を希釈して霧状に散布することで、ごく初期のひび割れへの浸透や、劣化したアスファルト表面の若返りを図る工法である。 土の液性限界・塑性限界試験から求められる「塑性指数(Ip)」が極端に大きい土は、一般にどのような性質を持つか。 再生骨材に含まれる旧アスファルトの量が、設計アスファルト量に対して無視できないほど多い場合、新規アスファルト量の決定において考慮すべき事項はどれか。