再生骨材に含まれる旧アスファルトの量が、設計アスファルト量に対して無視できないほど多い場合、新規アスファルト量の決定において考慮すべき事項はどれか。

旧アスファルトは完全に再生されるわけではないため、その一部のみが結合材として機能すると仮定して、新規アスファルト量を調整する場合がある。