橋面舗装の施工において、舗装端部(地覆や排水桝周り)からの雨水浸入を防ぐために行う処理はどれか。

端部は水が入り込みやすい弱点となるため、舗装施工後に溝を設けてシール材を注入し、防水性を確保する。