「お薬手帳」の活用のうち、災害時や緊急時に医療従事者が最も必要とする情報の組み合わせはどれか。

何を飲んでいるか、何が使えないか(アレルギー)を知ることが、迅速かつ安全な初期対応に不可欠である。