HOMELv008 乳幼児の聴力検査において、睡眠中に実施可能で客観的な評価ができる検査はどれか。 2026年5月21日 ASSRやABRは本人の応答を必要とせず、睡眠中や鎮静下で測定可能な客観的検査である。 補聴器の入力音圧レベルが60dB、利得が20dBのとき、出力音圧レベルは何dBか。 外耳道真珠腫の説明として正しいものはどれか。