HOMELv008 年金記録の訂正により年金額が増額改定された場合、時効消滅していた支分権(5年以上前の分)についてはどう扱われるか。 2026年5月27日 「年金記録訂正法」等に基づき、国側の事務処理誤り等による訂正の場合は、時効にかかわらず全額支払われるのが原則である。 特別支給の老齢厚生年金の受給権者が、雇用保険の基本手当(失業給付)の受給手続きをした場合、求職申込を行った月の翌月からどうなるか。 障害認定日において障害等級に該当しなかったが、その後65歳に達する日の前日までに症状が悪化して該当した場合に行う請求を何というか。