分光分布が $S(\lambda)$、反射率が $R(\lambda)$、等色関数が $\bar{x}(\lambda)$ のとき、三刺激値 $X$ を求める式はどれか($k$は定数)。

三刺激値は、光源の分光分布、物体の分光反射率、等色関数の3つの積を可視光域で積分することで求められる。