「固定価格インセンティブ・フィー契約(FPIF)」において、実際のコストが上限価格(Ceiling Price)を超えた場合、超過分は誰が負担するか。

上限価格(シーリング)は買い手が支払う最大額。これを超えたコストは、いかに赤字になろうとも全額売り手の負担となる。