DNSSECの「鍵署名鍵(KSK)」と「ゾーン署名鍵(ZSK)」のうち、通常は有効期限が長く、上位ゾーン(親)との連携に使用されるのはどちらか。

KSKはZSKを署名し、そのハッシュ(DSレコード)が親に登録されるため、更新頻度は低い。