平板載荷試験において、試験地盤の極限支持力を求めることが困難な場合、実用的な支持力として用いる基準沈下量はどれか。

道路土工指針等では、極限支持力が明確でない場合、沈下量15mmに対応する荷重強度などを降伏点や極限支持力の目安として扱うことがある(※管理基準による)。