HOMELv027 橋面舗装の施工において、舗装端部(地覆や排水桝周り)からの雨水浸入を防ぐために行う処理はどれか。 2026年5月17日 端部は水が入り込みやすい弱点となるため、舗装施工後に溝を設けてシール材を注入し、防水性を確保する。 再生骨材に含まれる旧アスファルトの量が、設計アスファルト量に対して無視できないほど多い場合、新規アスファルト量の決定において考慮すべき事項はどれか。 路床の改良工法において、セメントや石灰を用いて化学的に安定処理を行う場合、事前に確認が必要な土の化学的性質はどれか。