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計算力・思考力検定 3級
「計算力・思考力検定 3級」の記事一覧
球の半径を3倍にすると、表面積は何倍になるか。
面積比は相似比の2乗に比例するため、3の2乗で9倍となる。
2026年5月20日
y=x^2 において、xが-3から-1まで増加するときの変化の割合を求めよ。
(1-9)/(-1-(-3)) = -8/2 = -4 となる。
2026年5月20日
(√7+2)(√7-2) を計算せよ。
(√7)^2 - 2^2 = 7 - 4 = 3 となる。
2026年5月20日
1から6までの目があるサイコロを2回投げるとき、積が奇数になる確率は。
2回とも奇数の目が出る確率なので、(3/6)×(3/6) = 1/4 となる。
2026年5月20日
ある数xを2乗するのを間違えて2倍したため、答えが48小さくなった。xは(x>0)。
x^2 - 2x = 48 を解くと (x-8)(x+6)=0 より x=8 となる。
2026年5月20日
yはxの2乗に比例し、グラフが点(3, -18)を通る。この関数の式は。
-18 = a×3^2 より -18=9a、よってa=-2となる。
2026年5月20日
x^2-10x+24 を因数分解した形として正しいものはどれか。
積が24、和が-10になる2数は-4と-6である。
2026年5月20日
正六角形の1つの内角の大きさは何度か。
内角の和は180×(6-2)=720度。これを6で割ると120度となる。
2026年5月20日
時速4kmで歩くと3時間かかる道のりを、時速6kmで歩くと何時間かかるか。
距離は 4×3=12km。12÷6=2 より 2時間となる。
2026年5月20日
y=2x^2 について、xがaからa+1まで増加する時の変化の割合が10である。aは。
2(a + a+1)=10 より 2a+1=5、よってa=2となる。
2026年5月20日
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