スタビリティボールを用いた「パイク」のエクササイズで、主に活動する筋群はどれか。

ボールパイクは、プランクの姿勢から股関節を屈曲させてボールを引き寄せる動作であり、腹直筋や腸腰筋が強く収縮する。