18世紀、フランスの軍人デ・クリューがコーヒーの苗木を命がけで持ち込み、栽培を広めたカリブ海の島はどこか。

デ・クリューがマルティニーク島に持ち込んだ1本の苗木が、後の中央・南アメリカのコーヒー産業の礎となりました。