1977年に「ラ・メゾン・デュ・ショコラ」を立ち上げたロベール・ランクスが、それまで主流だった「甘いチョコ」に対して重視したものは。

甘さを控え、カカオ本来の香りや酸味を楽しむ現代のショコラの基準を作った。