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弁理士 短答式筆記試験
「弁理士 短答式筆記試験」の記事一覧
パリ条約第4条G(1)に基づく「出願の分割」において、優先権の利益はどうなるか。
パリ条約第4条G(1)により、分割された出願は分割前の出願の日の利益(優先権)を保持する。
2026年4月30日
再審の請求をすることができる期間は、審決が確定した後にその理由を知った日から何日以内か。
特許法第173条第1項により、再審の理由は知った日から30日以内に請求しなければならない。
2026年4月30日
金銭的請求権(商標法第13条の2)を行使するための要件として、正しいものはどれか。
商標法第13条の2第1項により、出願後、商標の内容を記載した書面を提示して警告した場合に権利を行使でき…
2026年4月30日
特許法第79条の「先使用権」が発生するための要件に含まれないものは。
先使用権は法定の実施権であり、特許庁への届出や登録は発生要件ではない。
2026年4月30日
意匠登録出願において、意匠法第4条第2項(新規性喪失の例外)の適用を受けるために提出する証明書類の期限は。
意匠法第4条第3項により、出願の日から30日以内に証明する書類を提出しなければならない。
2026年4月30日
商標法第3条第2項(使用による顕著性)により登録が認められるための証明対象はどれか。
商標法第3条第2項は、本来識別力がない商標でも、使用の結果として需要者が誰の商品か認識できるようにな…
2026年4月30日
拒絶査定不服審判において、審査段階で通知されなかった拒絶理由を発見した場合の審判官の措置は。
特許法第158条により、審判において新たな拒絶理由を発見した場合は、通知して反論の機会を与えなければな…
2026年4月30日
「編集著作物」が著作権として保護されるための要件はどれか。
著作権法第12条により、素材が著作物でなくても、その選択や配列に創作性があれば保護される。
2026年4月30日
限定提供データ(第2条第7項)の保護要件に含まれないものはどれか。
限定提供データは、営業秘密と異なり「秘密管理性」は要件とされず、ID・パスワード等の「アクセス制限」…
2026年4月30日
マドリッド協定議定書に基づき、本国官庁が国際事務局へ国際出願を送付しなければならない期限は。
マドリッド協定議定書第3条(4)により、2ヶ月以内に届いた場合に受理日が国際登録日となる。
2026年4月30日
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